FC2ブログ

白 

今日はいつもより体を動かしたせいで少々疲れてしまったので簡単更新です。
この疲れやすい体を本当にどうにかしたい。

さて、
インスタの方でも何度か投稿しております通り、
五豆用のサークルにいぬのベッドを突っ込んで、しろ豆もゆったり入れるようにしたところ、よく入って寝るようになりました。
ただ、五豆には空間が広すぎるので、もぐれる袋状のベッドをさらに中に入れてあるのですが、結局2匹ともその上に乗ってよく寝てしまってます。

昨日も気付けばしろ豆が中で寝ていたので、写真を撮ったら気付いて目を開けました。
その写真がこちらです。



袋ベッドの内側がしろ豆の腕に見える。


ベッドの外側が茶色で中が白いのです。
腕としては少々長すぎてキモいです。
にほんブログ村 犬ブログ 犬猫 多頭飼いへ

インスタもよろしくお願いします

スポンサーサイト



光 

『目に光がある』というのは非常に重要なことなのだな、
とこの歳になってあらためて知ったのです。

この「目に光」の意味は、「まだ生きようとする生命力の光が瞳に宿っている」の方ではなく、実際に光がうつってキラキラしている方です。
要するに少女マンガのあれです。

今日は、なぜ私がそう思うに至ったか、その理由である3枚の写真をご覧いただきます。
ではどうぞ。



目に蛍光灯の光が当たり、生き生きとした輝く瞳をしているしろ豆




五豆があくびをしている間に角度が変わり



死んだ魚の目


これからはできるだけ光が入るように撮ろうと思いました。
にほんブログ村 犬ブログ 犬猫 多頭飼いへ

インスタもよろしくお願いします

別 

普段の散歩の時は、しろ豆やいぬじの後ろを「ちょっとまってー」的にテケテケついてくる五豆。

その姿だけを見ている人は、
「やっぱり一番小さいから、一番か弱くて遠慮がちなのね」
と思われるかもしれません。

しかし、





食べ物がかかれば話は別です。


おねだりの執念は5匹中一番です。
なぜだろう。飢えた経験もないのに。
にほんブログ村 犬ブログ 犬猫 多頭飼いへ

インスタもよろしくお願いします


隣 

昨日のしろ豆のウィンクGIFですが、
あの写真を撮った直後、



五豆が来ました。
これだけ見ると、まるでしろ豆に寄り添って面倒を見ているよき兄のようにも見えなくもないですが、
まあ、もちろん現実は違うわけです。

インスタでもさんざん書いていますが、
スマホカメラのシャッター音が鳴ったら必ずいそいそやってくるようになってしまったからです。
撮影後のごほうびをやり過ぎた結果です。

この時私も座椅子の背もたれを倒して横になっていましたので、全くおやつを出す気などありませんでした。
そのままほっといたところ、



こうです。


あーあ。
にほんブログ村 犬ブログ 犬猫 多頭飼いへ

インスタもよろしくお願いします

目 

『目は口ほどに物を言う』
ということわざがありますが、
これは本当に言い得て妙だと思います。

人間はもちろんのこと、
口で物を言わない動物は、さらに目で気持ちを表現していると感じます。

例えば、
ここに、先週末旦那が帰って来た日の写真があります。
しろ豆の目にご注目ください。

五豆兄ちゃんをどかしてくれるんじゃないかという
私に対する期待を持っている間は、



まだ目に光がありましたが、
手を貸してもらえないと気付いた瞬間、



目から力が失われ、
また、兄ちゃん自身にも一切どく気がないと悟った時、



死んだ魚の目になりました。


そこまで絶望せんでも。
にほんブログ村 犬ブログ 犬猫 多頭飼いへ

インスタもよろしくお願いします