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膝 

しろ豆はそこそこずっしりしているのに、



すぐ膝に乗ってきます。
重いです。
重いので足を開いてその間に寝させるようにしています。
で、このように首だけ出したりします。
しかし、先に五豆が膝に乗っているとそういうわけにも行かず、
結局その手前のお腹の上に乗せたまましばらく我慢するはめになることもしばしばあります。
しかしさすがにお腹に5キロ弱は苦しいのでそのうちどかせます。
またそのうち乗ってきます。
イタチごっこです。

で、一体何を言いたいのかというと、



しし豆がそこを狙っているぞ、
ということです。


あと、そういう顔をされると無下にもしにくい、
ということです。
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穴 

冬にしかできないこと、
というのがありますね。

スキーやスノボ、は人工雪でできると思いますし、
スケート、も夏でも開いてるところもあるでしょう。
しかし、
これは真冬じゃないと出来ないと言い切れることがあります。

それは、
氷の張った湖でのワカサギ釣り。

氷に丸い穴開けて糸垂らしてやるアレです。
あれを一度やってみたいなあと思っていたのです。
最近まで。

今はあんまり思ってません。
もう、寒さがダメです。
本当に苦手になりました。
これが年を取るということなのだろうなあ。

と、
なぜ突然ワカサギ釣りの話をし始めたかと言いますと、
これを見たからです。



穴から糸。
いや、しぽ。

その糸 もとい
しぽに釣られて魚



じゃなくて犬一匹。


魚、じゃなくて犬の勢いに押されて、
糸、じゃなくてしぽの方が引っこみました。
でも、やっぱりちょっとまだやってみたい、ワカサギ釣り。
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謎 

スマホカメラのシャッター音を聞くと、
寝ていても私の膝の上にいてもこたつの中に入っていても、
(おやつがもらえると信じ切って)それは素早い反応を見せて



この定位置でフセをする五豆ですが、
上の写真の通り、ほとんど毎回この角度の方を見ます。
まるでそこにおやつがあるかのようにまっすぐそちらを見ますが、
視線の先には特に何もないのです。

何度か名前を呼ぶと、ようやく



こっちを見ます。


めんどくさいです。
以上、最近の解けない謎でした。
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白 

今日はいつもより体を動かしたせいで少々疲れてしまったので簡単更新です。
この疲れやすい体を本当にどうにかしたい。

さて、
インスタの方でも何度か投稿しております通り、
五豆用のサークルにいぬのベッドを突っ込んで、しろ豆もゆったり入れるようにしたところ、よく入って寝るようになりました。
ただ、五豆には空間が広すぎるので、もぐれる袋状のベッドをさらに中に入れてあるのですが、結局2匹ともその上に乗ってよく寝てしまってます。

昨日も気付けばしろ豆が中で寝ていたので、写真を撮ったら気付いて目を開けました。
その写真がこちらです。



袋ベッドの内側がしろ豆の腕に見える。


ベッドの外側が茶色で中が白いのです。
腕としては少々長すぎてキモいです。
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光 

『目に光がある』というのは非常に重要なことなのだな、
とこの歳になってあらためて知ったのです。

この「目に光」の意味は、「まだ生きようとする生命力の光が瞳に宿っている」の方ではなく、実際に光がうつってキラキラしている方です。
要するに少女マンガのあれです。

今日は、なぜ私がそう思うに至ったか、その理由である3枚の写真をご覧いただきます。
ではどうぞ。



目に蛍光灯の光が当たり、生き生きとした輝く瞳をしているしろ豆




五豆があくびをしている間に角度が変わり



死んだ魚の目


これからはできるだけ光が入るように撮ろうと思いました。
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