不定 

いぬとみつまめ

いぬといぬじ

いぬといぬじ2

いぬといぬじ3

いぬとみつまめ2

寝る場所、決めようよ。



多頭飼いの皆様、
ワンちゃんネコちゃんは決まったところで寝ますか。
「シャツがイン」の1クリック、
腹が冷えないように、と言っております。
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再度 

以前にも一度同じネタをやりました。
が、
かまわずまたやります。

最近はもっぱらここで寝る猫

というのも、
この猫の、変な癖のせいです。

前へならえ

なぜか、キャットタワーの上で寝る時は、
このように左前足をピンと伸ばしていることが多いのです。

大きく前へならえ

角度を変えると↓

チラリズム

真下から↓

誘っとんのか

ズームイン。

きれいにピントが合いました


壁紙にほしい方はお申し付けください。
「いらんわ」の1クリック、
…すみません、調子に乗りすぎました。
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歴史 

このような


体勢で


よく寝そべってますが


上あごの横の肉がぶにっとして


どこか懐かしい感じが

縄文式土器っぽいな。



装飾の少ないタイプの方です。
「明治以降の授業の記憶がない」の1クリック、
150年を2ヶ月ですっ飛ばすのが常です。
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愛用 

急に寒くなりました。

機密性のない築25年の我が家、
窓から冷気がすうすうと入り込んできます。

すると、
顕著に、

まるじ

犬が丸くなります。

あごまめ

猫も高いところから降りてきません。

いぬじ三豆用ダンボールベッドも、

はんじ

より小さくなって愛用しております。


「貧乏臭い」というツッコミ、痛いほど伝わっております。
しかし、いいんですよ、これ。全く毛がつかないところが。

さて、
いぬです。
最近しょっちゅう私の座椅子で寝ているので、やっぱり丸くなる時はもたれる場所がないと寝にくいんだなあと考えた結果、

本日より登場、

だんぼーぬ

いぬ用ダンボールベッドです。



…あ、いや、
ちゃんとしたカドラー(丸いベッド)もあるんですが、
なんせあれは毛がつきやすくて、
ほんとにコロコロが面倒で、
その点、ダンボール、ほんとにいいですよ、オススメですよ。
「見た目」の1クリック、
…うち、誰も来ないので。いいんです。
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ごろ寝 

三豆が私の座椅子で寝ていたところ、

黒いのは何かと言うと

そこを枕にしてごろ寝を始めた旦那。

頭部

すると、

臀部

いぬがこうなって、

全体像

このような状態に。
寒いと手を挟むのが癖らしい。

ちなみにいぬじは、

メス軍団に先を越された

ここ。

風邪を引かれても困るので布団をかけたところ、

お分かりいただけるかと

青丸がいぬ、
赤丸がいぬじです。


で、
この後昨日の記事に続きます。
「つまり昨日のはおっさんの上でやってたのか」の1クリック、
そういうことでございます。
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くしゃみ 

最近三豆が風邪気味だったのですが、どうやら無事治ったようです。

一昨日の晩のこと。

ブシッ

というくしゃみを聞いたいぬ(以下ぬ)が三豆(以下み)に近づきました。
そのいぬの様子を見たいぬじ(以下じ)も三豆に近づきました。

ぞろぞろ

ぬ 「どうしたの」
じ 「どうしたの」

すき

み 「にいやん だいじょぶ」 ペロ
ぬ 「…」

いぬの立場は

じ 「え えと」
ぬ 「しんぱいしてそんした」→去る

すきすき

み 「にいやん ありがと」ペロペロペロ
じ 「…」


空気の読めない三豆。
「それが猫」の1クリック、
はい。
皆さまはどうぞお体にお気をつけ下さい。
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一芸 

五木ひろしのものまねをする人のものまね。



「まあまあ」の1クリック、
淡○先生だったら7点くらいでしょうか。
↑なんのこっちゃというヤングは
20代後半以上の人に聞いてね
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センス 

今月初めに旦那がカメラを買いました。
と言ってもふつーのコンパクトカメラなんですが。
釣りにも持って行けるように防水のがほしかったようです。

と言っても、釣りになど月に1度行けばいいほう、結局ほとんどインドア使用なのですが、私の見ていないところでちょいちょい撮っているらしく、一体何が写っているのか試しに見てみると、

ブレ1

ピントずれとるがな。

ブレ2

これも、

ブレ3

これも。

前々から写真のセンスがないなあとは思っていたのですが、
相変わらず予想を裏切らない仕上がりのようです。
そこはブレがありません。
↑あんまりうまくない

で、
もう少し続けて見てみると、

ねこて



ねこあし

見なきゃよかった。


「他は?」の1クリック、
ご想像通りです。
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感触 

「さあ寝よう」と横になると、
毎晩のように三豆が枕元に立ちます。

そして夜な夜ないーちみゃいにーみゃいさーんみゃい
と皿を数えるわけはなく、
「あそんでくれないかにゃ」
という意思表示をします。
人の顔にヒゲを当てて。

しょうがないので、眠い目をこすりつつ手でかまってやります。
枕と抱き枕の間からさっと手を出したり引っ込めたりすると、黒目をまん丸にして狙い、さっと前足でつかまえようとします。ただ爪を立ててはいけないのは分かっているようで、勢いも大したことはありません。大抵ちょいちょいと手の甲を触る程度です。

すると、当然ながら、
肉球が当たります。
手の甲に、ぷにっと当たります。

さっと手を動かすと、
しゅっと足が伸びてきて、
ぷにっと肉球が当たる。

さっとすると、
しゅっときて、
ぷにっとくる。

さっとして、
しゅっときて、
ぷにっと。

さっ
しゅっ
ぷに


という様子を再現してみました。


ぷにたまらん。


どうです。うらやましいでしょう。
猫、飼いたくなったでしょう。
「飼ってるよ」or「…チッ」の1クリック、
すみません、調子に乗りすぎました。すみません。
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背後 

自分のおもちゃで遊ぶいぬ。
を、
見る三豆。

見られすぎ

いぬ、後ろ。

…

ま、いいけど。


あ、また、

全く気づかず

ま、いいけど。

…

おや。

とうとう



しかしいぬは

ナンダカナー

遠慮なく

…いや、
どうぞ、続けてください。


結局なぜ三豆はいぬを見ていたのか。
「ま、いいけど」の1クリックいかがですか。
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寝相 

ひねりを効かせたポーズ


枠に収まらないのがポリシー


というのは嘘


やっぱり嘘


好きにしろ



見飽きません。
「これかなり悪いほう?」の1クリック、
普通です。日常です。
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字 

いぬが私の座椅子で寝転がっていたので、
ためしに空いているところへいぬじを乗せてみました。

『2頭が同じ向きに「つ」の字になって、
いぬの腹にいぬじが背中をくっつけて寝そべる』

というのが理想ですが、
まあそれは無理だろうと思っていたら、

予想以上

2頭でVの字になりました。

へっぴりいぬじが背もたれにこれでもかと言うほど張り付きました。
この狭い中、よくまあそれだけ距離がとれたもんだというほど離れてます。

どんだけ嫌やねん

いぬはもはやどうでもいいようですが、
試しにいぬじにフセをさせてみると、

もはや苦行

わかった、
私が悪かった。


「ヨシ」と言うと一目散に飛んで去りました。
しかしだからと言っていぬが大好きなことに変わりはなく、
なかなか複雑な心情のようです。
「真ん中に三豆入れてみたら」の1クリック、
結果は目に見えております。残念ながら。
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体形 

頭だけテーブルの下に隠れているいぬじ。

薄暗くて寝やすいのか

とてもくつろげるような体勢ではないように思うものの、

カメラが嫌なことを如実に表している顔

前足もきっちり折りたたんで全く動かず。

手羽先

「逆に疲れないのかねえ」
などと思いつつしみじみ尻を見ていると、

これは



見れば見るほど

松茸食べたい。


一度でいいから国産のを思いっきり食べてみたいです。
ちなみに亡くなった明治生まれの祖母曰く、
「昔は松茸なんてその辺でなんぼでも採れた」。
「うらやましい」の1クリック、
ご一緒に、エリンギで我慢しませんか。
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3D 

時代は3Dです。
飛び出ます。
はみ出します。
枠に収まらないのです。

堂々といぬのベッドで

3Dです。

ろんと足を
すいぬ
です。


だれかおやつくれないかな

どこ見てんの

騙されんぞ

どこで習ったそのポーズ

だいすきにいやん

だっこがきらいな三豆と

どうかと思うぞ

どうしてもこちらを見ないいぬぢ


「これは3Dではない」の1クリック、
すみません、調子にのりました。
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募金 

ご近所さんが赤い羽根募金を集めに来られました。
「善意ですのでお幾らでもいいんですが」
とおっしゃいましたが、
募金者リストに金額も書く欄があり、全員一律500円だったので、

500円にしました。
まあ、そらそうなります。

で、
いただきました。

元は鶏の羽だそうで

赤い羽根に募金するのが大変久しぶりだったので、
当然羽根をもらうのも久しぶりです。
裏を向けると、

ぴったりしっかり

お、最近のシールは大きいんですね。
私の子供の頃は直径1cmくらいの丸いシールだったような気がします。
その前はシールではなく針でした。
その辺に触れすぎると年がばれるのでこの辺にします。

さて、せっかくですから付けてみましょうか。
ここまではがす、か。

?

ここまではがして、

…って、
あれ、
横向きのミシン目がないよ、
ど、どうしろっていうのかい、
ええい、

??

ビリ

ふう。

そして、やはり赤い羽根と言えば胸に付ける物ですので、

…

よし。

あとは、まあオチに、

……

うむ。


皆さまはご自分の胸に付けてください。
「わかっとる」の1クリックいかがですか。
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葛藤 

10分程プロレスしていたいぬじと三豆。
が、愛情を体現しすぎた三豆の容赦ない体当たりにほとほと疲れたいぬじ、とうとう三豆の飛び込み挑発にも反応しなくなりました。

しかしまだまだ遊び足りない三豆、1歳。

遊びたい。
けど飛びついても乗ってこない。
けど遊びたい。
けど飛びついても乗ってこない。そして逃げられる。

という三豆なりの葛藤の様子をご覧下さい。



もちろんこの視線攻撃も全く功を奏しませんでした。
三豆に「自業自得」の1クリックいかがですか。
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下向き 

ふと気づくと、

何を

いぬじがこうなっていたのですが、

見ているのか

これは決して、

まあ

叱られてうなだれているわけではなく、

確認しに

また当然、

行かなくても

何かを考え込んでいるわけもなく、

見当は

単に、

ついてたけど

青虫を見てただけです。


網戸が汚くてすいません。
「掃除しろ」の1クリック、
はい、年末までには、はい。
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姉妹 

先日の夜、
ふと気づくと、

超至近距離

こうなっていました。

これは、非常に珍しい状態です。
というか、初めて見ました。

たまたまとは言え

いぬは私の気配にも絶対気づいているはずですが動きません。
納得の上、この距離で寝ているようです。

そのうち、三豆がいぬの耳をちょいちょいとなめ始めました。
瞬時にいぬが怒り出すかと思いきや、
しばらくはそのまま寝ているではありませんか。

苦節一年。
とうとういぬも三豆を受け入れてくれたのか。
これは是非記録として残しておかねば。

と、
思った瞬間。



まあ、こんなもんです。


三豆になめられるたびに動くいぬの耳は、
まるでたかるハエを払いのける牛のそれでした。
「その表現はないわ」の1クリック、
すみません、言い過ぎました。
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タイプ 

犬にも楽観的なタイプと悲観的なタイプがいるんだそうです。

楽観的だと判断された犬は、飼い主の留守中に落ち着いていることが多いのに対し、悲観的な犬は飼い主が帰ってこないのではないかと不安げな様子を見せ、吠えたり悪さをすることが多かったんだとか。
この研究発表をしたイギリスのチームが行った実験によると、24匹の犬に、部屋の一方の端にあるボウルには餌が入っており、反対側のボウルには餌が入っていないと覚えさせた後、中間にボウルを置くと、楽観的な犬は全速力で走って行ったのに対し、悲観的な犬は躊躇したり、走る速度が遅かったりしたとのことです。

大変興味深い研究結果ですね。
よく『分離不安』という問題行動を耳にしますが、今回の研究結果からすると、やはり悲観的な犬ほど問題が起こりやすそうです。人間の子どもでも、例えばお母さんが病気で入院しなければならなくなった場合、それほど寂しがったり心配したりしない子もいれば、毎日毎晩わんわんと泣く子もいます。私自身はどちらかというと楽観的だったと思いますが、一度、母親が用事で幼稚園のお迎えが遅れて一番最後まで残された時はびーびー泣きました。
お詫びに『かんごふさん(当時)セット』を買ってもらいました。
久しぶりに字が多いです。
たまにはこういう日もあります。

さて、ここからが本題です。
うちの2匹はどちらのタイプか。ってことです。
ちょっと考えてみましょう。

どちらも家に1匹で残されるのは嫌い。
が、いざ留守番となったら諦めて寝ている。と思う。
いぬはたまに留守中ちょっとゴミ箱のティッシュを散らかすし、
いぬじは1匹だけで残されるとしばらくびゃんびゃん言う。
が、飼い主が出て行く時におやつをもらうとすっかり満足する。

何より、
前述と同じ実験をやったら、
多分2匹とも、
間違いなく全速力で顔をつっこみに行く。と思う。

【結論】
楽観的×2

ラッカーズ


猫はどうなんでしょうね。
是非研究してもらいたいものです。
あと、この実験を実際にやってみたい。いつか。
「今やんないの」の1クリック、
ええと、まあ、そこまでは、なかなか。
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座り方 

昨日、多分、初めて見ました。
三豆の、

じゃーん

この格好です。

この、猫が全部の足を体の下に曲げ入れる座り方を、
『香箱座り』
っていうんだそうですね。

座る姿がお香の入った箱に似ていることから付いた呼び方だそうですが、何とも風流で素晴らしい。
暑い時期には見られないこの香箱座り、子猫の頃にしていた覚えがないので、多分私が見るのは初めてです。
旦那は「前もしてたよ」とあっさりのたまいましたが。

いやー、いいですね、このフォルム。
顔だけ動いても、

見事に

足はきっちり入ってます。

前から見ても、

いい入り方だ

きっちりばっちり入ってます。

見れば見るほど和む姿

ああ、丸い。


以前、この姿を真下から見た画像にやられました。
見たい方は『猫 下から』でググってみてください。
「ググったらやられた」の1クリックどしどしお寄せください。
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光陰 

まったく、
早いもので、
今日でいぬも7歳になりました。

↓で、これが7年前(生後3ヶ月)。



大して成長しとらんな。


そして飼い主は確実に年を取っていく。
7年前か…(遠い目&略)。
「7年前か…(同上)」の1クリック、いかがですか。
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同一 

こんなんとか

かかってこんかい

こんなんとか

見てはいけないもの

こんなんとか

呪われたらすいません

こんなんとか

猫又

ばっかりじゃなくて

こんな顔もできます

キラッキラ


同じ生き物だとは思えません。
「思えません」の1クリックお願いします。力強く。
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出番 

最近出番がなかったいぬですが、
相変わらず元気にしております。
あまりに相変わらないため、ネタにならんのです。

さすがにたまには写真を載せようかと思っていたところ、
ちょうどいぬじと並んでくつろいでいたので、

よっしゃ、
撮るよー、

いつも通り

ほんとに相変わらずだな、
はい、チーズ。

だいぶマシ

ふむ、なかなか、

実はこうなってました



顔、顔

何かな、その足は。

オチご苦労


これからも登場率はいぬじと三豆の2トップです。
いぬに「もうちょっとがんばれ」の1クリック、
ポチリとお願いできませんか。
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手順 

本日は、
【三豆の三豆による三豆の一方的ないぬじをなめる手順】
をご説明いたします。

まずは頭のてっぺんから。

1

軽くなめた後はそのまま後頭部へ進み、

2

その後右耳の後ろへと移ります。

3

続いて左耳の後ろも丁寧になめたら、

4

流れるようにほっぺたへと進み、

5

再び頭へと戻ってきた後は、

6

ちょっとカメラを意識して、

7

ついでにおでこをちょいちょいとなめた後は、

8

もう一度頭のてっぺんをざーりざりとなめて終了です。

9

ご清聴ありがとうございました。


というか『ご清読』ですね。
「どっちでもいいよ」の1クリック、
そうでした。
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柿の木 

裏庭に、柿の木があるのです。

しかし、実がよくなるのは2年に1度ペースという木でして、今年はあまり実らないほうの年なのですが、今年の猛暑のせいかいつにも増して実がほとんどありません。上の方に数えるほどある程度です。

まあ、そうなると、毎年の如く、
カラスが全部持って行きます。
ばっさばっさと羽音がしたと思ったら、くちばしでほじくりかえした後の残骸が地面に落ちています。

今日も今日とて、
柿の木のそばの窓を開けておいたところ、大きな羽音が聞こえました。いぬじがびゃんびゃんと吠えて窓までダッシュしたものの、当然時既に遅しで、またひとつ柿が食われました。

あーあ、と部屋に戻りしばらくくつろいでいたところ、

逆光も

こういう時は

役に立つ

見張りご苦労さん。



初めていぬじの背中が
(ほんのちょっとだけ)頼もしく見えました。
「がんばれよ」の1クリックしてやっていただけませんか。
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シャッターチャンス 

ブログ用に、寝そべっているいぬじの姿を撮ろうとしました。

気づくとちょうど撮りたい姿で寝ていたので、
そっと近づき、

カシャ

実際は

…あ、いや、
こっち向かなくていいよ。
寝てな。

(数秒待つ)

そうそう、そのまま、

カシャ

あともう3枚ほど

いや、だから、そんなに気を遣わなくていいから、
ほれ、寝て寝て、

(数秒待つ)

よし、今のうち、

カシャ

撮ったのですが

いぬじくん。

ねーんねーんころーりーよー
おこーろーりーよー

(数秒m(略))

カシャ

没にするほど

もうわざとやっとるだろ。
…まあいいわ、じゃあ後ろから撮るか。

(十数秒待って後ろ側へ回り)

カシャ

全部カメラ目線

褒めます。


普段はカメラを向けると複雑な表情で
じっと耐えながら嫌がるんですが。
「逆によくがんばった」の1クリック、
ありがとうございます。いぬじに伝えます。
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more

Fight 

もはやラスボス

挑戦者求む。



「おとこじゃないので遠慮します」の1クリック、
あ、そう仰らずに。女性もどうぞ。お気軽に。
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出迎え 

寝ているいぬ達の写真を撮っていたら、

またちょっとシンクロ

外のフェンスが開く音がしました。
ちょうど旦那が帰ってきたようです。
音に気づいた

一応反応

のは二匹ともですが、いぬだけが顔を上げ、

遅い

いぬじはこちらを気にして顔を上げ、
旦那が自転車を庭に入れてフェンスを閉めるまでの数十秒の間に、

…

また寝ました。
玄関が開く音がすると、さすがに、

よっこらしょ

いぬじだけ立ち上がり、

すちゃ

戸の前で待ち、

まあそれなりに喜ぶ

一応しっぽを振って出迎え、
その頃ようやくいぬが、

ああどっこいしょ

のそのそと立ち上がり、

おかぇr

それなりに出迎え、
そしてその一部始終を、

ずっといた

微動だにせず見ていた三豆。


最後の写真がぼけました。すみません。
ちなみにこの日はまだマシなほうです。
もっとひどいといぬは一切動かず、
いぬじが寝転がったまましっぽだけ振ります。
「嫌われてるわけじゃないよね」の1クリック、
まあ、懐いてはいます。
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辞書(その56) 

やってしまいました。
いや、
やらずってしまいました。

『いぬじしょ』です。

『いぬじしょ』とは「いぬ○○」という言葉があったとしたらどんな意味なのかを辞書形式に説明している連続企画でして、8月までは何とか月一ペースを保っていたのですが、とうとう9月は1回もやらずに終わってしまっていたことに気づきました。
まあ、
だからと言って、
どうというわけでもないのですが。

というわけで、
何事もなかったように続きからどうぞー。

-タ行-

いぬ湯婆【いぬたんぽ】
 暖房用具の一つ。主に布団の中で足や体を暖める。
 暑くなると自発的に場所を変える自動温度調節機能があるが、
 サイズによっては非常に布団が狭くなるのが難点。

いぬ暖房【いぬだんぼう】
 犬の体温によって暖をとる方法。
 約38℃に設定されており、電気もガスも不要なエコ仕様。
 但し燃料代わりの常に食物が必要。
 →いぬたんぽ
 
いぬ短毛【いぬたんもう】
 短毛の犬の毛。大抵、意外と硬い。
 ちなみにねこ短毛は柔らかい。気持ちいい。

いぬ団欒【いぬだんらん】
 犬が集まって、仲よく楽しみ合うこと。
 いぬといぬじには全く期待できない。


いぬたんぽ発動まであとひと月

いぬねこ団欒はかろうじてごくたまに垣間見えます。
「たんぽってああいう漢字書くのね」の1クリック、
ええ、そうなんですねえ。
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散歩後 

これでも


一応


ブログの


メインを


張ってる


はずだと思ってた自分が間違いでした


4枚目と6枚目は違う写真です。
「やる気あんのか」の1クリック、
あります。いぬよりは。かなり。
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