暖房 

いよいよ明日から12月、冬がやってきます。

今日は暖かい一日でしたが、明日は朝から相当冷えるとのことで、
とうとう本格的に寒さ対策を始めなければなりませんが、
しかし、
どうしても、
どうしてーも、
石油ファンヒーターを出す気になれないのです。

出すためにはまず灯油を買ってこなくてはならないわけで、
ポリタンクを車に積んでガソリンスタンドまで行き、
帰ってきたら重いタンクを駐車場から数十メートル先の物置まで運び、
それからヒーターのタンクに給油をするところから始めなければならず、
その上あと半月もすれば週に2回は灯油が空になって、
冷えきった裏口で震えながら給油をするはめになり、
それも明るいうちに空になってくれればいいものを、
ヒーターをよく回すのは気温の低い朝晩であり、
必然的に灯油が切れてしまうのもそういった時間帯が多く、
もはや「灯油切れ」のピーピー音がダースベイダーのテーマにすら聞こえてくるほどに、
とにかく、
面倒くさいのです。

しかしダ●ソンの丸い羽根のないあれとかではこの機密性の低い木造古家は到底暖まらないでしょうし、オイルヒーターには憧れますが電気代を考えるととても手を出す勇気が出ません。
一体どうしてものか。
と、
ひと月ほど前から散々考えに考えた末、

買ってしまいました。

エコちゃんナビちゃん

省エネエアコン。

今までのエアコンは一番畳数の少ないタイプで足元まで全然暖まらないため、ほぼ夏専用となっていたのですが、最近のは足元暖房機能が付いていますし、電気屋さんにも聞いたところこの辺りの冬でもこのエアコンとこたつで乗り切れるだろうとのことで、思い切って買い換えました。

運転中に、

実写ヒーローの顔っぽい

こんな感じで広がってますが、
なんか近未来っぽいですね。
と思う自分はやはり昭和の人間です。

先程から19℃で運転してますが十分暖かいですし、
いつもならまるーくなっているいぬ達も、

余裕

冷える窓際

全然寒くないようです。
来年の夏も今年よりずっと節電できるでしょうし、
そろそろ出さないとだめかなと思っていたこたつも、もう少し先で大丈夫そうです。

何より、
にゃたんぽもありますし。

超省エネ設計


どこかに座るとぱっとやってきて勝手に暖め始めます。
旦那にはぬたんぽがあります。
少々重いのが難点です。
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上下 

犬同士には上下関係がありますが、

我が家の猫にもあるようです。



まあこんな調子で毎日遊んでます。
最終的に三豆が逃げます。
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タイムマシン 

誰もが一度はその完成を切望したことがあるであろう、
永遠の夢の機械、
タイムマシン。

タイムマシンに乗って、
恐竜を見に大昔へ、
ちょんまげの男達が行き交う江戸時代へ、
自分の親の若い頃に会いに、

未来の自分を見に、
自分の子供に会いに、
あの時の失敗をやり直しに、
実は両想いだったあの子に告白しに、
あのレースの馬券を(略)

そんな愛と欲望あふれる
もとい
愛と希望あふれる夢の発明ですが、

なんと、
既に、
特許取得済なんだそうです。

取得しているのはアメリカ・オクラホマ州のMarvin B. Pohlman博士という方で、博士によるとその仕組みというのは、時空空間に人為的に空間領域の抜け道を作りタイムトラベルを行うというものだそうです。

さっぱりわかりません。
が、
分かれば、本当にタイムマシンが作れるかもしれないそうです。
ひょっとすると、未来には実際に発明されているのかもしれません。
とすると、
これまでの人生の中で、未来人と接触していた可能性があるわけです。

本人はそうとは明かさず、
現代の流行りの服を着て、
現代で使われる言葉を使い、
現代の世相に合わせた話をし、
現代の新商品を見て「すごい」と驚いたふりをし、
合間にちょっと万馬券を当てて、
何事もなかったかのように未来に帰っていた。
かもしれない。
未来人が接触してはいけない人に接触したり、
過去が変わってしまうような動きをした場合、
タイムパトロール隊がすっとんで万事解決して回っている。
のかもしれない。
もんのすごく忙しそうです。

もし、
このブログの読者の中に未来から来た方がおられましたら、
「うちのじいちゃん平成ひとケタ」
とコメントください。

現在の世界へ一歩



皆さんはどの時代に行ってみたいですか。
私は、
…ちょっとだけバブルを体験してみたいです。
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イメージ 

馬はニンジンが好き。

正義のヒーローには弱点がある。

ドイツ人はビールをよく飲む。

沖田総司は美少年。

の●太のテストは0点。

といったように、
これと言えばこれ、という定番のイメージがありますが、

「猫」のイメージと言えば、
やはり、

勉強の邪魔をする。

にゃに

…

てこでもどかにゃ

その顔はやめい。

さて、そろそろどいてくれんか。

ちくしょう

皆、その顔に騙される。


勉強していたのは旦那です。
今日簡単な資格試験を受けるとかで、机に向かってました。
1週間前から。
受かる気あるのか。
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怖いもの知らず 

幼い頃は怖いもの知らずだった。

庭の木にひょいひょいとよじ登り、
地上3mの枝に腰をかけ足をぶらぶらさせて眺めを楽しんだ。

ブランコに立ち乗りし、
90°になろうかという角度まで思いっきり漕ぐのが爽快だった。

舗装もされていない石だらけの斜面を、
ブレーキもかけずに一気に自転車で走り降りるのも平気だった。

それがいつの間にか、
高さに恐怖を感じ、
宙ぶらりんに恐怖を感じ、
スピードに恐怖を感じるようになった。

それが成長というのなら、
私は少し子どもの頃に戻りたい。


しし豆、生後5ヶ月(推定)。
天真爛漫、
好奇心旺盛、
無邪気かつ無謀、
まさに、

にょい

怖いもの知らず。

ぺろ

先住の誰もが成し得なかった、
「いぬを舐める」
という行為を、今、

いぬじ何を想う

成し遂げました。

一見心温まる光景

時にはいぬの上に、

しかし漂う緊張感

前足すらかけながら、

休憩

舐め続けること、およそ1分間。

再開

しし豆、
お前はずっとそのままでいいよ。


しし豆が寄って行った時に
いぬに怒らないように言ったところ、
一応聞き分けて我慢したようです。
顔は不満げでしたが。
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集合 

何か

あったかいな

それなりに

うん

視線を

あっちは

ちらちら合わせつつ

あったかくない

意思を

ここは

疎通して

あったかいな

いるようでいない
↑そのとき一番暖を取っていた猫



私は4枚重ね着でした。
午後から雨が降り出し、
どうしても耐えられずエアコンつけました。
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占領 

うん、いぬじ、

訴

お前の気持ちはよくわかる。
ほれ、いぬ、

「え、なに」みたいな顔はやめなさい

それ、いぬじのベッドでしょうが。

…

無視しない。
そら、いぬじの背中に哀愁が漂ってしもたでしょうが。

訴

わかってるっていぬじ、
ちょっと待ってなさい。

いぬよ、
あんたそこ代わってやんなさいって、

こないだもそのベッドに寝て、

今日放置しておくと

10分後には、

必ずこうなる

こうなってたでしょうが。



どかしました。
のそのそと旦那の座椅子に移動しました。
犬の上下も気苦労が多いようで。
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辞書(その67) 

まだそんなに経ってないけどネタがないしやっちゃおうか、
と前回の日付を確認したところ、
もう3週間半経ってました。
いぬじしょです。

売れたり売れなかったりする芸人のネタのような始まり方になりましたが、
そういうわけで、今月のいぬじしょです。
あ、いぬじしょとは「いぬ〇〇」という言葉があったとしたらどんな意味なのかを辞書形式に説明している連続企画です。
では続きからどうぞー。

-タ行-

いぬ長老【いぬちょうろう】
 白くて長いヒゲが特徴的な犬。
 見た目だけでそう呼ばれる。
 主にオールドイングリッシュシープドッグ

いぬチョキ【いぬちょき】
 犬が前足を交差してチョキになっている状態。
 いぬじがよくやってます。

いぬ貯金【いぬちょきん】
 飼い犬のために貯金をすること。
 主にいざという時の治療費目的だが、
 4匹もいると代わる代わる病院のお世話になるため、
 さっぱり貯まらない。 

いぬ直【いぬちょく】
 犬を世話する当番。主に散歩人員。
 飼い始めは家族全員で交代制にしようと決めていても、
 結局おかあさんの仕事になる場合が多い。

いぬ直線【いぬちょくせん】
 1.犬がまっすぐに走って残した足跡。 
 2.複数の犬が前の尻を嗅いで列をなした状態。

自分より大きいオスに嗅がれるのが嫌い


「挨拶変わりに尻の匂いを嗅ぐ」という習性に関し、
それ以外に方法はなかったのだろうかとたまに思います。
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警備 

たまに行く散歩コース。
大型の量販店の周辺をぐるっと回ります。

散歩も後半

カーブした歩道にいつも警備員さんがいる場所があります。
この先に量販店に入る道があるのです。
するとその日は、

お互い気づいた

たまに見かける30代前半くらいの体格のいい警備員さんが立っていました。
日替わりで担当が変わるらしく、見かけるのは3回目くらいです。

他の警備員さんの中に明らかに犬が苦手と思われる人がいて、こちらが近づく前から脇によけて待機しているので、この人もあまり犬が好きではないかもしれないと、リードを短めに持って近づきました。

いぬじ省略

しかし人好きないぬは、「あいさつできないかな」と
ちらちら見ながら期待して近づきます。

あと2m

嫌がられないかなと心配し、私も顔をちらりと見ると、

音は鳴らさず

口でちょっちょっと呼んでました。
よかったです。犬好きな方でした。

いぬも気づき、喜んでしっぽを振りながら寄っていきます。

毎日おつかれさまです

よかったな、なでてもらえて。

どうぞどうぞ、ずっと立ってばかりは大変でしょう、
こんないぬでよければ撫でて気を紛らわしてください、
と様子を見ていると、

どうぞ心ゆくまで

頭を撫でていた手が首へと回り、

え

次第に顔が近づいて、

チュッ

ぺろ

そんなに犬、好きだったんですね。



彼は終始無言でした。
私とは最後まで目は合いませんでした。
また通ってあげようと思いました。
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寒気 

このところよく降ります。
あ、雨です。
しかし雨は夜更け過ぎにみぞれに変わっとるんじゃないかという寒さです。
こたつの誘惑を振り切れなくなるのも時間の問題です。

「雨が降ったら散歩なし」ルールの我が家、
今日は一日中雨だったため、散歩に行きませんでした。
これが5年前なら、いぬはストレスを溜めてろくに昼寝もせず、何度も私を遊びに誘ったり部屋をぶらぶら歩き回ったりしていたところですが、
さすがに8才、

わりとぐっすり

散歩なしでもよく寝ます。
助かります。
私も同じだけ歳をとっているという事実は置いておきます。

まだ4才のいぬじは、

よく寝るがあまり育たず

1才でも2才でも関係なくよく寝る犬です。
助かります。

まあ、寝ている場所は、

ぬくぬく

例によってヒーター前ですが。
むしろ既にじいさんのような犬です。
好きなことはひなたぼっこ、
好きなおもちゃはやわらかいもの、
好きなタイプは小柄で控えめな着物の似合う女性
のような気がします。

そしてまた例によって、

いぬは暖房目当てではない

集まってきます。
この間買ったカーボンヒーターくん大人気です。

ヒタ端会議

またライバルが増えたな。



しし豆が先にいると、三豆は寄って来ません。
親の家のこたつの中も同様だそうです。
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タッチパネル 

携帯市場で主流になりつつあるスマートフォン。
ディスプレイに触れるだけでマウスを使わず操作できるPC。
撮影時や撮った写真を指で自在に拡大縮小できるデジタルカメラ。
大きな画面で動画や読書を楽しめるタブレット端末。

そのタッチパネルの快適さは、一度体験するとやみつきになり、
指で何度も開いたり閉じたり、画面を上下左右へフリックしたりと、用がなくともついつい触れて遊んでしまうという方は多いのではないでしょうか。

そんなタッチパネルですが、


ねこ手でもOKです。


犬の手はまだ試してませんが、
多分いけると思います。
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勝負 

さて今日は、
いぬを相手にあっち向いてホイをしましょう。

それでは皆様ご一緒に

いぬは犬なので、
じゃんけんは全部負けです。

皆様、全部勝ったつもりで、
「ホイ」っと指を出してください。

それでは、
じゃんけんぽん、

あっち向いて

ホイ



上

あっち向いて

ホイ



下

あっち向いて

ホイ



とっさに迷った末の左

あっち向いて

ホイ



若干上に釣られた右

いぬの負けー。

それでは皆様ご一緒に

いや、うん、ありがとう。


何このとってつけたようなネタ。
はい。
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懐 

寒い日には、
「懐に子猫を入れて暖を取る」
というのが昔から憧れでした。

もちろん子犬でも良いのですが、

いぬは我が家に来た時点で2.4kg、
その1ヵ月後には5.6kgにまで膨れ上がるという成長を見せ、
重さは我慢したとしてもいぬが収まる服がなかったため断念、

いぬじは来た時点で1kg弱、
その後もゆっくりとした体重増加で暖を取るには最適、
だったものの、
来たのがゴールデンウィークというタイミングで暖を取る必要なし、

三豆がやって来たのは9月末、
寒くなってきたちょうど今頃の時点でせいぜい2kg弱という、
まさに理想的な懐状態、
だったものの、
抱っこ嫌いという致命的な性格ゆえに、
上着の中に入れるや否や爪を立てて脱走を計ったため断念、

という経過を辿ってきたわけです、
が、
この度、

子猫、
体重2.5kg、
晩秋、
抱っこ好き、
という好条件がついに重なり、
とうとう夢が叶う時がやってきました。

という目論見のをまるで知っていたかのように、
こちらが入れる前に自分から入ってきました。

旦那撮影

あ、この水玉、
母が「腕がきついから着るならあげる」と言って渡された部屋用上着です。
あくまでももらい物です。
そして着るのが親孝行というものです。

あ、動いた

5ヶ月なんですよ
これがほんとのへその尾
なーんちゃって

生まれた

重さ的に、これが限界。


っつーか、そこは懐じゃない。
はい。
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体感 

雪降る北海道で、横転した車に閉じ込められてしまった男性と3歳のお孫さんが翌朝救出されましたが、愛犬のラブラドールが一晩中お孫さんに寄り添って体を温め続けていなければ助からなかったかもしれないというニュースが話題になりましたね。
ワンちゃん連れで本当によかったですね。
ほんと犬って、あったかいですもんね。
猫もそうですが、人間より2℃ほど高いというのは、なんだか人間を温めるためにそうなったのかと思うような絶妙な体温ですよね。
まあ夏はくっつくとより暑いですけどもね。

ただ、体温が高い分、逆に暑さ寒さに弱い面もあるでしょうね。
犬は寒さに強いとはいうものの、毛の短い小型犬や原産地が暑い国の犬種はその限りではないでしょうし、やはり猫同様、ある程度の寒さ対策は必要になります。
我が家のいぬじももともと夏に強く冬が苦手で、
夏場にアスファルトの上でひなたぼっこをしようとするので気が抜けませんが、
そういうわけで最近はほとんど、

三豆はあまり入らなかったので

買った当初通りいぬじ専用

こういう状態ですし、
いぬも、
なんだか寒そうによく丸まっているので、

私のひざ掛け

ほれ、これなら寒くないだろ、

(5分後)



あっさり

ブルブルブル

そんなに鬱陶しかったのか



ちら

ええ、言いたいことはありますけどもね。



まあ、まだ11月ですので。
若い頃よりはボリュームは減ったものの、
まだまだ自前の毛皮は伊達じゃないようです。
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裏側 

「○○の裏側、全部見せます」
と書かれると、やはり好奇心がわいてくるのが人情です。
芸能界や警察や探偵などの特殊な世界に限らず、ごくごく一般的な業種でも、自分の力では内情が知りえない世界の裏側というのはやはり気になるものです。
ただまあ、
「ちょっと古いけど混ぜときゃ大丈夫」とか
「似合う似合う言っときゃその気になって買ってく」とか
「ちょっとボリューム出すのにガムテープで寄せてる」とか
こりゃ見たくなかったなと思う裏側もありますので、もちろん一概には言えないわけですが、それでもやはり普段見えない部分が見られるということへの興味は大人になっても尽きることはないのです。
むしろ、見られるときに見ておかないと、表面的な美しさや格好よさに騙され傷つくかもしれないのです。
実情を知っておくことはそれ以上の被害を食い止める一助にもなるのです。
先日、一年一度の床下の白アリ点検日でした。
7年くらい前にかなりヤバかったのですが、駆除してもらって対策を施したのでその後はずっと無事です。
奴らは新しい家とか全然関係ないそうです。
一軒家にお住まいの皆様、どうぞお気をつけください。

とまあ、裏側をチェックする大切さを実感したところで、

首輪にはいつも

あのさ、

鈴と迷子札

さっき迷子札見てて気づいたんだけど、

本名は隠させていただきました

なんで裏側にごはん粒つけてんの。


親の家で付けて帰ってきました。
人が食べているときにせがむことはしない猫なんですが。
ちなみにしし豆は机によじ登って食べようとします。
ケージに閉じ込めます。
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七五三 

今日は七五三ですね。
自分の七五三の思い出といえば、七歳(満六歳)の時に母方の一番下のいとこがちょうど三歳のお祝いで、一緒に神社にお参りしたのを覚えています。
正確には、一緒に写真を撮ったのを覚えています。
赤とピンクの晴れ着着て
二人仲良く手をつなぎ、
白く可憐な少女の隣で
憮然と佇む地黒の娘。
既にカメラ嫌いでした。
その写真は四つ切にプリントされ、額に入れられて5年の間飾られていました。
あれから、着物を着たことがありません。

さて、私の話はどーでもいいのでこの辺にして、
七五三は数え年ですから、満年齢としては6、4、2才なわけで、
そうすると、

平成十九年生まれ

このいぬじと、

平成二十一年生まれ

この三豆が、
ちょうど五と三です。

何かお祝いでも(すればネタになるか)と思い、
やっぱり七五三といえば「千歳飴」ですので、

はい、いぬじ、おめでとう。

前に買っといたおもちゃ

はい、三豆、おめでとう。

前に買っといたおもちゃ

じゃないやつ



動かぬ猫じゃらしには見向きもしない、
それが猫の三歳。
しし豆(数え年一才)なら嬉々として自分で遊び始めます。
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四季 



晩冬



初春



仲春

鈴蘭

晩春



初夏

薔薇

初夏2

紫陽花

仲夏

向日葵

仲夏

秋桜

仲秋

山茶花

初冬

椿

仲冬

つつじ

晩秋~初春



そろそろ本格的に寒いです。
「ツツジ」は漢字で「躑躅」と書くそうです。
「どくろ」かと思いました。
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特種 

先週のとある深夜、
ゆるやかに弧を描いた広いエントランスが特徴的な、
小さな隠れ家の前に記者はいた。

ガ●バートンネル似の

余所者を寄せ付けない雰囲気を放つその私宅に静かに近づき、

低感度カメラを携え

大胆にも私は入口の正面に立ち塞がり、夢中でシャッターを切ったのである。
するとそこに写っていたのは、

激写

今まさに仲睦まじく触れ合わんとする二人の姿だった。
手前の男は奥にいた年上の女に甘えるように寄りかかり、
しかしそれはまた女の姿をカメラから守るようでもあった。

それでも私はシャッターを切り続けた。
男は一切態度を変えぬまま悠然と体を女に預け、
そして女はなんと私に挑戦するかのように、

に次ぐ激写

男の顔を舐め始めたのだ。
横目で私を眺め続けるその表情からは、彼女の本意は読み取れない。
しかし私はこの彼女の動向を、私を許容したものだと判断した。
暗がりで寄り添う二人に向かって私は何度もフラッシュを浴びせ続け、
ファインダー越しの二人はそのまばゆい光すら構わず熱い抱擁を見せ付ける。
男の喉からは低くうごめくような音が鳴り始めていた。

…

はい、
もうこれくらいで記事になるからいいや。
ほれ、しし豆、出るよ。


三豆が1匹で寝ている中へ、
しし豆をつっこんだのは私です。
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ベスト 

Do your Best!
なぜベストを尽くさないのか!
君と僕とはベストパートナーだ!!


のベストではなく、

着るほうのベストです。
先月生まれて初めて買ったのです。
いや、子供の頃には着てたかもしれませんが、
いや、あれはチョッキだ。

というわけで、初ベストです。
ケツメイシが結成19年目にして初ベスト4作同時発売だそうです。
話を戻しますが、
これまでも何度か「買おうかな」と思ったことはあるのですが、どうも着方というか、着るタイミングといいますか、あー暑いなーと思ってたらあっという間にあー寒いなーと思うようになり、じゃあベストっていつ着たらいいんだろうと考えれば考えるほど手が出せなかったのです。

が、
とうとう、えいやと買ってしまいました。
そして、3日前にはたと気づき、今しかない、今着なくていつ着るのだといよいよ着用してみたのです。
すると、

ええやん、ええ感じやん。

どうして今まで躊躇していたのだろうという快適さです。
腕は薄手のシャツ1枚だけとは思えない暖かさ、逆に暖房の効いた屋内に入っても暑くなりすぎず、肩はすっきりしとして動かしやすく、何より、背の低い私はどうしても上着の袖丈が長くなりすぎるのですがその邪魔くささがありません。
これがほんとのベストフィッティング。
すみません、少々調子に乗りすぎました

皆様も、前から気になってはいるものの、どうしても試す勇気が足りないというものはありませんか。
思い切ってチャレンジしてみたら、意外とハマるかもしれませんよ。
そんなあなたの背中を、

えいっ

ぼや

…

うん、なんでもない。

XS



色的に下に着るものを少々迷いますが。
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続・添い寝 

昨日の続きです。

その日もやはり、しし豆は私の枕で寝ておりました。
すると、

のし…

夢うつつに胸の辺りに重みを感じ、
ああ、しし豆が乗ってきたのだなとそのままにしていると、

覚えのあるこの重量感

肩甲骨がずしりと下がる感覚を受け、
次第に胸が苦しくなってきたため、
「何かおかしい」とうっすらと目を開けると、

ずっしり

…お前か。

毎晩しし豆に先を越され、遠慮して自分の寝床で寝ていた三豆。
しかしこの日、「しし豆は枕で寝ている」=「布団の中は空いている」
ということに気づいたようです。

どかすのも可哀想かとしばらく我慢していたところ、

まずい

あ、こら、しし豆、起きなくていい、

やめんか

ねえちゃんにちょっかいも出さなくていいから、

おぉぉううぅおお

こら、三豆、相手にしなくていいって、
やめんかこら、やめn

ノシッ
ノシッ
ノシッッ


きんじょにすむおとうさんおかあさん
先立ったら不幸をおゆるしください



翌日は半日背中に鈍い痛みが走っていました。
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添い寝 

夜以外はいつも膝の上で寝ているしし豆ですが、
夜は、

足元にはいぬ

やはりまずここで寝ます。
そのうち少々暑くなってくるのか、

まだ広さには余裕あり

枕の上に移動し、
その後眠りに着く前に私の耳に体をぴったりつけて、

文句は言えず

大音量でのどを鳴らしたり、
ちなみに私の耳にはサブウーファー顔負けの重低音が鳴り響くわけですが、
そのうち、

さすがにアウト

三豆以上のざりざり舌(※)でやさしく首や顔をなめ始めたり、
※猫の舌の表面は荒い紙やすり状態です

日によっては、

プラスマイナスでいうとマイナス

首の上で寝ます。


今のところはあったかマフラーですが、
1ヵ月後にやられたら多分死にます。
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異名 

本当にいたんですね。

高齢の容疑者が警察署内の廊下を連行されていく途中、これまた定年前のベテラン刑事が「またやったのか、ツネさん」と呆れ顔で声をかけた相手は逮捕歴十数回のスリ常習犯、
みたいなシーンをドラマで見かけることがありますが、

本当にそんな犯人、いたんですね。

今日、東京でとある女性が逮捕されたのですが、彼女は捜査員から
「デパ地下のさと婆(ばあ)」
の異名で呼ばれる、実に今回で23回目の逮捕となる79歳の女スリなんだそうです。

本当にこんな犯人(ホシ)、実在したんですね。

本名神山さと、今回の犯行場所もその名の通り駅ビル食品売り場、しかも今年の7月に出所したばかりで、23回目の犯行動機は「競艇で遊ぶ金が欲しかった」。
彼女は自分が「デパ地下の」と呼ばれているのを知って、あえて異名に恥じない(?)犯行場所を選んでいるとしか思えませんが、いずれにせよ、今度こそちゃんと反省して、今回で最後、きっちり70代で引退していただきたいものです。

ニックネームがない人は探すほうが難しそうですが、「異名」と言われるような呼び名が付く人はなかなかいないものです。そもそも異名なんてものは自分で付ける物ではありませんし、まあさと婆レベルになると「わたしゃ『デパ地下のさと婆』だよ」と自ら名乗りそうな気もしますが、通常は「そんな風に呼ばれてるみたいだね」と付けられたことを若干複雑な気持ちで受け入れる類の名前が多そうですし、
結局何が言いたいのかといいますと、
これからも異名が付かぬよう、おとなしくひっそりとつつましく生きていきたいなあということです。

ですので、
あまり同じコンビニばかり行かないようにしてます。

飼い主から数々の異名で呼ばれるいぬじ


常連客というものはえてして店員さんに
「おでんの人」「ジュースにストロー」
「からあげくん」「(髪型が)狩野」
などと影で呼ばれる運命です。
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カレンダー 

来年のカレンダーを2冊もらいました。

1-1

1冊は動物病院、
もう1冊はガス屋さんからです。
はい、うちはプロパンガスです。
冬のガス代は明細を見るたび愕然とします。

2-1

それにしても、来年のカレンダーというのは
「もう今年も終盤なのか」と否応なしに思わせるアイテムですね。

3-1

ついこの間お盆が終わったばかりのような気がするのに、
なんなんでしょうか、この月日の経つ早さは。

4-1

という現実から目を背けつつ、動物病院からもらった可愛い子犬や子猫満載のカレンダーをぱらぱらめくりながら、
「うちも素材だけなら豊富なんだけども」とふと頭をよぎり、
こういう場合、愛犬や愛猫への情熱があふれる人ならオリジナルのカレンダーを作るところなのかもしれないなあと漠然と感じたわけで、

1-2

もしこれが超人気ブログだったら、本当に作って皆様にダウンロードして使っていただこういう気にもなったのかもしれないとぼんやり考えつつも、
いや、あえて目立たぬようにひっそりと続けているのだからそういうことを想像するのは大いに矛盾していると思い直し、

2-2

などと考える前に、

3-2

どちらにしろ、

4-2

カレンダー向きの写真12枚撮るだけで年明けるわ。



動物カメラマンを心から尊敬します。
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手触り 

猫2匹の毛はやわらかく手触りがいいです。
特にしし豆はいっそうやわらかく大変気持ちのいい手触りです。

いぬも、猫とは毛質こそ違うものの、

若いころほどの

なめらかでやわらかく、

ボリュームはちょっとなくなりましたが

この辺りももふもふとして触り心地がいいです。
いぬじはというと、

ほどほど

頭の毛は猫ほどではないにしろやわらかめでいい手触りです。
例えるなら毛足の長いスエードです。

まあまあ

耳の後ろの毛は、
もともと犬の毛の中で一番細くてやわらかい部分ですし、
量も多いのでより気持ちのいい手触りです。
例えるならとても肌触りのいいカーペットです。

それなりに

背中の毛は、これまでよりは硬いものの、
それなりになめらかで撫で心地のいい手触りです。
例えるなら柔軟剤で洗って天日干しして乾きすぎたバスタオルです。

これはこれで

しっぽの毛は背中の毛よりも硬いですが、
しっかりとして握り応えのいい手触りです。
例えるなら太いエノコログサです。
あ、ネコジャラシです。

ただ、

明らかに

この、肩の上辺りの毛は、

犬の毛とは思えないような

もんのすごく硬いです。
目をつぶって触ったら犬の毛とは思えぬ硬さです。
例えるならソフトたわしです。



竹やぶもなんのそのの装甲です。
よくできてます。
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意思表示 

我が家の犬達のトイレは庭にあります。
もちろん元々は家の中にあり、子犬の頃はそこで出来るようにトレーニングもして、現在もまだ家の一角にトイレスペースは存在し、そこへ連れて行って「おしっこ」と言えばすることはするのですが、いかんせんいぬじが家の中で排泄することをどうにも嫌がり、またいぬにトイレシートでおしっこさせると尻回りの毛が汚れてしまうという欠点があったため、自然と庭のトイレを多用するようになり、ついには屋内トイレはほとんどお飾りという状態になっているのです。

そのため、毎日定期的に玄関を開けてトイレをさせる必要があるわけですが、時折こちらが庭に出す前に犬達が排泄をしたくなることも当然ありまして、そのような時いぬじは玄関に続く戸の前に行ってこちらをちらちら見ながら意思表示をし、いぬは、やはり玄関に続く戸の前まで行って、このような動作を取ります。


戸を足でこすると「しゃーしゃー」という音がするので、よそ見をしていてもすぐ気づいて「あ、早く出してやらないと」と立ち上がるのですが、どうもその私の反応のよさを覚えてしまい、
最近では、

朝起こす時も同じことをします。
条件反射で「はっ」と慌てて目が覚めるので、
今では毎朝やるようになりました。
5時台に。


外はまっ暗です。
「はらへった」ということです。
「まだ早い」と言って寝ます。
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白 

膝の上のしし豆をまじまじと見ていると、

柄はキジトラ+白だそうです

本当に白い毛が白くなったなあと思うのです。
初めて見た日はそれは薄汚れていて、
もともとグレーの猫かと思ったほどです。

それが今では、
前から見るとより真っ白で、

わりと白の面積が広い

じっとしているとまるでぬいぐるみのようです。

「色の白いは七難隠す」なんて言いますが、色が白いというのはそれだけで得だなあと思うのは私が根っからの地黒だからかもしれません。
しかし、ちょっと動物が苦手だなと思う人でも、白ウサギや白ヤギやマルチーズなど全身が真っ白の動物のほうが、黒っぽい動物よりもなんとなく安心感を持てるのではないかと思いますし、やはり白毛は人間の心をゆさぶる何かを持っていることに間違いはないでしょう。

三豆も黒い部分が多いものの、

八割れはっきりくっきり

まるっとした白い足先はずるいとすら思える萌えポイントですし、
いぬに至っては、

この首周りをもふもふするのがなんとも

過去どれだけこの白毛を「きれいだねえ」と褒めていただいたことか。
まあ洗うのもブラッシングするのも全て私ですが。
いぬは不服そうに立ってるだけできれいになって褒められるというこの理不尽感。
いや、いいのです。
この毛を好きなだけもふれるという特典があるのです。




あ

えーと

なんというか

いや、ほら、うん、これはこれで、
保護色でいいよね。



たまに「シェパードの子犬?」なんて
言っていただいたりしますし。
いいえ、たぬきなんですよ。
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通訳 

NTTドコモが、世界初、自動通訳する携帯電話サービスを始めるんだそうです。
日本語―英語と日本語―韓国語があり、通信ネットワークで会話を自動認識し、2秒後に翻訳結果を音声で双方に伝えるとのこと。まずは企業や団体向けに開始して、今月下旬から一般向けサービスも始まるんだそうです。

とうとう出たか、という感じですね。
英語が苦手な世のお父さん方にはかなりの朗報ではないでしょうか。

思えばはじまりは「ほんやくコンニャク」だった。
食べれば世界中の言語が自国語として理解できるようになるという夢のような道具、
今考えると世界中の翻訳家の皆さんが一瞬で廃業に追い込まれる、彼らにとっては悪夢のような道具ですが、
それでもそんな道具が発明されてほしい、
そんな希望を誰しも抱いたことがあるのではないでしょうか。
ただ問題は、
自分がauユーザーだということです。
とは言っても、通訳が必要な場面がそもそもないのですが。
あ、英語や韓国語が話せるわけでは当然なく、
英語圏や韓国語圏の方と話す機会がないというわけですが。

しかし、以前一度だけ、英語しか話せない外国人のお客さんに電話で仕事内容について質問しなければならないという危機に陥ったことがありました。しかも仕事を請けたのは別のスタッフで、私はシフトの都合上引き継いだだけなのです。対面なら身振り手振りでどうにかその場をしのいできた私にとって、あれほど受話器を取る手が重かったことはありません。
何と伝えようかとあらかじめ必死で考え、
いい人だったらいいなと心から願いつつ、
恐る恐る受話器を上げプッシュボタンを押し、
プルルルルと鳴り始めると心拍数は倍以上に跳ね上がり、
ガチャっとつながった瞬間脇から嫌な汗が出て、
「Oh,Hi !」との明るい返事にほっと一安心しつつ、
そしてへっぽこ英語から見事に内容を理解してくださり、
何とか無事回答を得られガチャリと受話器を下ろした時のあの安堵感、
思わずガッツポーズ
をする余裕など微塵もなく、ただひたすら、
「もう勘弁してくれ」
と願ったあの日。

なぜ、
「明日から真剣に英会話の勉強をしよう」
と思わなかったのか、あの時の私。

ジーンズはジーンズでよかった


しかし勉強しても使わないと結局忘れてしまうんですよね。
犬にすら日本語で指示出してますし。
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仏 

釈迦が最後の説法を始めるとき
多くの動物達までもがそれを聞きに集まり
互いに争うことなく皆が釈迦の死を嘆き悲しんだという

1匹目

2匹目

3匹目

4匹目は最初からいるので

4ひ…



動かず

むしろこっちが涅槃仏

旦那は仏様にはなれません。



しし豆も腕の中で脱出しようともがいていました。
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顔 

近頃、【しし豆⇔他の3匹】の関係ばかりに焦点を当てておりましたが、
それでもやはり、三豆がいぬじを慕っていることに変わりはないのです。

見合って見合って

はっけよーいのこった

のこったのこった

三豆山~

と、このように、
多少遊びが行き過ぎても許してもらえると知りつつ、いぬじに対してはいかにも「妹」の顔を見せているわけですが、

先日、初めて三豆が寝ている箱に、しし豆を入れてみたところ、
まださすがに嫌な顔をするかと思ったのですが、


頼もしいよ。


入れたらすぐ舐め始めたのでちょっと驚きました。
いつの間にかすっかり家族になっていました。
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相手 

懸念しておりました猫2匹の相性ですが、
どうやら三豆がしし豆を受け入れたようで、数日前から2匹でばったばったと追いかけっこをしております。
若干腹回りが気になっていた三豆、おかげでダイエットにもなり、飼い主としても大変助かります。

昨夜もしばらくどどどどたどたどたばたんひゅっしゅたっどてっと台所や居間の隣の部屋を走り回ったあげく、ばばっずたたたと居間の中に飛び込んできたかと思うと、人の後ろでぱんちぱんちとじゃれあい始めました。

さすがに疲れたらしい三豆。
しばらく帰ってきませんでした。

さて、このように、
このところどうも猫の記事が増えてしまっている当ブログですが、
もちろん、

ブログでの存在感は薄くなろうとも

いぬも、

実際の存在感は常に一番(大きさ的に)

変わらず元気ですし、

ブログでの存在感は薄くなったが

いぬじも、

実際の存在感も常に薄め

変わらずいぬじです。


あ、元気です。
たまに猫の相手もしてやってます。
いぬはしてません。そこも変わらずです。
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