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 2017年02月 

持ち主 

子犬の五豆に初めて遊ばせてみた時、
完全に遊び方を間違えていたキャットトンネル。

その時の記事はこちら

その後無事、「通り抜けて遊ぶ物」だということを理解し、
毎日ばっさばっさと威勢よくもぐって遊んでおります。

しかし、そういう状況を本来の持ち主が見ると、
また自分も遊びたくなったり所有権を主張してみたくなったり他人に使われて機嫌が悪くなったりするのは人も動物も同じなのであります。

というわけで、
元々の持ち主であるしし豆は、しばらくの間、静かに「ぼくの」という視線を送り続けておりました。
が、当然そんなことを理解するはずもない五豆。

結果、どうなったかは再度動画でご覧ください。




一緒に遊ぶという選択肢はないのか。
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