身動き 

また、



膝で寝ています。
そして、また、



背中側で寝ています。

私は今、
非常におやつが食べたいのです。
しかし、取りに行けないのです。



大変幸せそうに寝ております。
しかし、本当におやつが食べたいのです。
そこで、



なあしし豆、
起きてんか。

すると、
ちょっと動いて、
お、起きるか、
と思わせておいて、



余計に寝やすい位置へ。
違うがな。

どんな顔して寝ているのかと手探りでシャッターを切ると、



幸せそうでした。

いや、あかんあかん、
私はそもそも猫に遠慮などしない人間なのだ、
はい、起きて起きて。

起きた。



けど毛づくろい



座り直し



いや、どいてほしいのよ。



いや


どけました。
腰も限界でした。
おやつは美味しかったです。
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コメント

わが家では、膝に来てくれている猫を退かす=罪です。
いちごちゃん亡き後、お膝猫がいないので、膝に猫が来るのは大変レアで貴重なことなので退かしたらバチが当たりそうです。
でも、ほっせは息をするだけで口から悪霊が出てくるかと思うほどの悪臭が漂うので、彼だけは速攻で退かします。
ごめん、ほっせ。

たれくりたん様

猫を退かすのが罪なお家はいっぱいあるでしょうね~。
飼い主はお猫様に仕える下僕らしいですしね。
うちは違いますが。
親は三豆の召使いですが。

バチが当たりそうだと思えるほどのお宅であっても速攻で退かされてしまうほっせ兄ちゃん。
どれほどの口臭なのか逆に興味があります。
が、多分後悔することになってしまうんでしょうね。
いぬじの口臭(これも相当)で想像しておきます。

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